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Cultural Anthropology, GSLAS, Waseda University

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授業紹介

*一部の授業について紹介します。

【文化人類学演習】
(通年3コース設置)

  • 3人の専任教員が週1回開講している、文化人類学の基礎を学ぶための授業です。3名が「親族や信仰などのテーマ別」「最新の民族誌の読解」「人類学理論の変遷」のどれかを担当します。
  • 履修生の研究の途中経過を発表する時間にもなります。

【文化人類学実習】
(半期2コース設置)

  • フィールドワークの方法を体系的に学びます。フィールドワークを行うまでの準備から、フィールドノーツのつけ方、資料のコード化の方法、研究倫理などを学びます。
  • 社会学や社会福祉学、教育学、政治学、メディア研究などエスノグラフィを研究に取り入れたい、文化人類学コース所属の学生以外の登録も歓迎します
  • 海外のフィールドにおける短期間のフィールドトリップを実施する年もあります(状況により中止の場合あり)

【文化人類学特論】
(半期4コース設置)

  • 主に専任教員が文化人類学初心者向けの演習あるいは講義を行います。

【文化人類学専門研究】
(半期4コース設置)

  • さまざまな教員が、特定のテーマを掲げて、少人数の演習あるいは講義を行います。

*詳細は下記よりご覧ください。

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